2017年08月

「実は、手法自体は何でもよい。ラインブレイクでなくてもいいのである。」
「それこそ、「移動平均線のゴールデンクロスで買い」という、どこかで聞いたような手法でもまったく構わない。」
「ただし、絶対的な条件がある。それは、あなたが使ううえで「正しい」と証明されているかどうかだ。証明されているのであれば、それはあなたにとって期待値が高い手法になるわけだから、それを繰り返していけばよい。 逆に、証明されていないのであれば、それは思いつきの範疇を出ないものなのであって使ってはいけない。 本書で紹介している著者の手法も真似していただいて構わない。」
「ただし、あなたにとって「正しい」かどうかを必ず証明してから使ってほしい。ある人にとって「正しい」ものが、必ずしも、あなたにとって「正しい」とはならないことを、本書を通じて感じてほしい。」
「あなたにとって「正しい」と証明されたルールを稼働していただきたい次第である。」
 
 
PR文は魅かれますね。

中身が楽しみであり、問題は自分が内容に応えられるかどうかというか参考すべき内容があるかどうかというところでしょうか。

FXでなく株式投資でも同じことが言える感じもします。


三位一体のFXトレード理論



買い

吉野家
(優待クロス)

平和堂
(優待クロス)

Klabグリー

夢テクノロジー


売り 

グリーンズ

ダイドーケミックス
 

日本プロロジスリート


最低限度の薄利継続というところでしょうか。。。 




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